日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟 第3話ネタバレ

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟7
「やだ…こっち見ちゃダメっ」隣の布団で従弟に抱かれる姉の顔

エッチな遊びをしている最中、突然玄関口の方から母親の声が聞こえてきた。

「うそっ!お母ちゃんたち戻ってきた!」

従姉弟と姉弟は慌ててパンツとズボンを履いた。

そしてその後、しばらくして夕食の時間になった。

親たちと揃っての食事だが、従姉弟と姉弟は会話もなくただ黙々と食べていた。

その様子を不信に思う親たち。

「喧嘩でもしたの?」

就寝時間になると親たちは敢えて4人一緒の雑魚寝をさせた。

従姉弟と姉弟たちは中々眠れずにいた。

そこで愛美はお婆ちゃんに聞いていた夜這いの話しをみんなに語り始める。

「夜になると男の人が女の人の布団に入ってきてね…」

「オレ…もう…」

タケルは愛美の話しにすぐ反応する。

涼音の体を欲しがった。

「タケくん!?これ以上は…遊びじゃ…」

涼音は弟のヒロトにタケルの行為を止めさせるように訴えるが、寝たふりをしているのか背中を向けたままだ。

ごめん 姉ちゃん…

「オレ すず姉とヤりたい!」

興奮が収まらないタケルは涼音の体を押さえつけたままだ。

涼音は必死に抵抗する。

愛美はタケルの行為をまるで楽しんでいるようだ。

「うそ…入って…!!」

姉ちゃんの中に…タケルのが…全部…入った…

「なんだコレ…腰が勝手に…」

そしてチ○ポを挿入したヒロトの腰は勝手に動き出した。

「だめっ…タケくん…」

姉ちゃんが…タケルとセッ○スして声出してる…

姉ちゃんの…セッ○スしてる顔…!

隣の布団で従弟に抱かれる姉の顔。

「やだ…こっち見ちゃダメっ」

ヒロトは従弟と姉のセッ○スを傍観していた。

気持ち良さそうに喘ぎ声を出している姉。

「やべっ…出る!」

「だめ…中は…」

ヒロトはチ○ポを挿入したまま涼音にキスをした。

タケルのやつ…姉ちゃんにキスまで…

「タケ君…早く抜かないと…赤ちゃんが…」

タケルのチ○ポがお腹の中でビクビクいっていた。

日に焼けるまで~田舎の従姉弟と姉と弟7

姉を従弟に捧げた代わりに貪る従姉の肉体… 

 

 

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